小郡校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒838-0144 福岡県小郡市祇園1-15-2
電話番号 0942-23-8580
集団指導 小学生中学生See-beパズルサナスタジュニアイングリッシュ
個別指導 小学生中学生高校生映像指導有料自習室
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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1学期講座時間割

1学期講座

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九大進学ゼミ小郡校ってどんな塾?(小学部紹介 第1弾)

更新日:18.04.25

こんにちは。1学期講座が開講してまもなく1ヶ月が経とうとしています。新しい学年に上がって毎日新しいことに挑戦している生徒たちのきらきらした笑顔も増えましたね!
私も毎日生徒たちの笑顔にたくさんのやる気をもらっています!!
今回は、そんな小郡校の小学部の様子と魅力をご紹介したいと思います。

小郡校小学部には、国・算個別指導、Jr.English、パズル道場、サナスタの4つのコースがありますが、まずは、通常指導となるジュニアコースのご紹介です!

小郡校 ジュニアコース指導形態】
学年 内容 通塾日 時間帯
小3〜6 国語・算数 火・水・木・金より
週1〜2回選択制
17:10〜18:35

ジュニア


通常の個別指導では、1日2コマ(1コマ40分)の指導で、国語と算数の2教科の基礎力養成を行います。テキストは進級式となり、最初のテキストは、「テキスト級判定テスト」を実施して選定していきます。定期的にテキストの級ごとの理解度チェックテストを行うことで、全学年の学習内容に不足があっても効果的に復習することが可能になります。



加えて、家庭学習にも力を入れていくために、毎日課題があります。



それがこちら。

魅力(1)日々の宿題

 「日々の宿題」(通称:日々宿)です。この日々宿を使って反復練習をすることで漢字の読み書きの能力や、計算力を養っていきます。また、毎回回収をして丸付けのやり方や、やり直しの方法についての指導も行います。







そして、日々宿の力試しがこれです!

魅力(2)Qトレ



九進は、宿題をただやらせっぱなしにはしません。大切なのは宿題の中身がきちんと理解できているかです。毎回授業の最初にこのQトレを行って、生徒の理解度を確認します。(通塾日前日の日々宿の内容が出されます。)









また、小学部にはさまざまなイベントがあり、毎月行われるのがこちら。

魅力(3)作文添削


毎月異なる課題で作文を書いてもらい添削を行います。今のうちから「作文を書く」ということに慣れておくことは、後々の受験にも役立ちます!!




もう1つ欠かせないのが、これ!!

魅力(4)九進オリンピック

この九進オリンピックでは、パズルのような問題を使って、頭のやわらかさなどを競います。校舎内はもちろん、他の校舎も含めた全体の小学部の中での順位が出るので子供たちのやる気もアップです!!


この他にも、日々宿王や、実力判定テストなどたくさんイベントがあります!!

毎日の授業の姿勢や、日々宿に取り組む姿勢など生徒たちの一生懸命な姿には、いつも感心させられます。
これからも生徒たちのやる気に応えていけるように、教師一丸となって頑張っていきます!!


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公立高校入試実績!

更新日:18.03.21

3月7日に福岡県公立高校入試が行われました。
そして、多くの九進生たちが志望校合格を勝ち取りました。
夢の実現に挑戦した九進生たちの結果をご覧ください。

合格

高校受験を通じて学んだことを活かして、高校生活でも活躍してくれることを期待しています!


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サナスタで初めての英語学習を!

更新日:18.03.15

こんにちは!小郡校の緒方です。

さて、2020年といえば、現在推進されている「教育制度改革」。
中には、不安や危機感を感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

英語教育の重視!
これからの子どもたちに求められる「新しい観点からの学力」を伸ばすために、これまでのように基礎学力の習得だけにとどまらず、新たに教科・科目が見直され、「思考力」「判断力」「表現力」を求める指導への切り替えが今後ますます進むことでしょう。
中でも英語は、従来は「読む力」「聞く力」が問われるものでしたが、これからは「読む力」「聞く力」に加えて「書く力」「話す力」の4技能を評価する新しいテスト形式になり、大学入試では英検®やTOEIC®など民間試験の活用が予定されています。

小学校ではどうかわる?
2018年度からは小学3年生から英語が必修化します。
さらに、5年生からは「教科」として位置づけられ、「成績」が付けられることが予想されます。
また、これまで5・6年生で行われていた「外国語活動」は「聞く」「話す」が主体であり、「教科」ではないためテストもありませんでしたが、これらの「外国語活動」を3・4年生に移行し、5・6年生では検定教科書に沿った「読む」「書く」の要素も取り入れた「教科」としての学習に変わります。

サナスタでは、英語のカリキュラムも取り入れています!
「低学年のうちから少しでも英語に触れておきたい」という方にも安心です。

★えいごのうた★〜歌って覚える英語の発音〜
簡単な英語の歌をクラス全員で歌います。
歌には振り付けがついており、踊りながら歌うことで楽しんで
英語に触れることができます。
また、お手本の発音を聴きながら、その通りに発音できるように
繰り返し歌うことで、英語を正しく発音することができるようになります!


★イングリマッチ★
〜発音から英単語を学ぶ〜
自然に言語を習得するために「音声による学び」を第一とした英語プログラムです。最初にワードリストまたはアニメーションで、みんなで絵を見ながら出てきた単語を一緒に発音します。そして、その単語を使ったゲームを行い、定着を図ります。
私たちは子どものころ、家族との会話の中で様々な言葉に
ふれて日本語を身につけてきました。
それと同様に、まず「耳からふれる(=学ぶ)」ことから
学習を始めます。そのため、あえてスペリングにはふれず、
発音を聞いて音声とモノを結びつける練習から行います。

もっと詳しいことが知りたい方は、サナスタ体験会へぜひご参加ください!



最後に、前回の問題の答えを発表します!

問題

正解は・・・・・・でした!分かった人はいたかな?
ちなみに、絵から文字になったものを象形文字といいます。
ほかにもいろいろな象形文字があるから、興味がわいた人は調べてみてね!

九大進学ゼミ 小郡校 0942-23-8580

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サナスタは宿題がない!・・・大丈夫?

更新日:18.03.07

こんにちは!小郡校の緒方です。
保護者の皆さんは驚かれたことでしょう。
タイトルにある通り、サナスタには宿題がないんです!

そもそも宿題とは?
多くの子どもたちが宿題=嫌なものという認識でいます。
小学校で出される宿題の多くは、漢字の書き取りや計算ドリルなどの反復練習。なので、特に低学年の子どもたちにとって宿題は「できることを何度もさせられるタイクツなもの」となりがちです。
本来、宿題とは「家庭学習の習慣を身につけさせるため」「授業内容の理解度を確認するため」にあります。しかし、その意義が分からない子どもたちの中には、「ぼく(わたし)には必要ないのに、宿題をさせられる」と、宿題を嫌々する子が少なくありません。
そういえば、高校や大学での課題やレポート(宿題)は、幼少期と比較して、自主的に取り組んでいたような気がしませんか?それは、課題の意義や目的を考える力があるからです。

子どもたちの自主性を育てる!
子どもたちに宿題の意義(目的)を意識させることは簡単ではありません。なぜなら、それらは「大人」の目論見によるものであり、子どもたちが自発的に決めたものではないからです。大人は、様々な経験や知識から目的を考えますが、子どもたちは、目的を明確にするほどの経験や知識をまだ持っていません。
では、どうすればいいのか?サナスタでは、宿題のかわりにご家庭でも学べる「自主トレ」を用意しています。サナスタの授業には、子どもたちが自ら学ぼうとする姿勢をうながす、たくさんの工夫があります。授業の中で、子どもたちが「もっと学びたい!」と思い、ご家庭で自主トレをする。自主トレをすることで、今までできなかったことができるようになる。そして、できるようになると勉強が楽しくなる。この繰り返しにより、自主的な学びの姿勢を養っているのです。

サナスタの工夫あふれる授業のうち、国語科のカリキュラムから2つを紹介いたします!
まだ見ぬ世界

★まだ見ぬ世界へ★
〜文章の読解力・自発的な読書習慣を身につける〜
古今東西の名作文学作品の読み聞かせを行います。
読み聞かせの映像は、迫力あるイラストと劇場形式の読み聞かせ音声によって構成されているため、読書経験の少ない子どもでも、物語の正解に興味を持って楽しむことができます。また、聞きっぱなしではなく、読んだ作品の内容についての読解問題も行うため、読解力を養うことができます。子どもたちの文学作品への興味をひきだし、自発的な読書習慣を身につけます。

★もじもじはかせ★〜文字のなりたち・由来を知る〜
主に日本語の文字にまつわる知識を学びます。漢字のなりたちはもちろん、ひらがなやカタカナの由来など、学ぶ内容は様々です。レッスンは映像を視聴するパートと、クイズで内容の確認をするパートにわかれており、日ごろ子どもたち自身が用いている文字への関心を、楽しみながら高めます。

問題

・・・わかった人はいるかな?
答えは次回の記事で発表します!

もっと詳しいことが知りたい方は、サナスタ体験会へぜひご参加ください!



九大進学ゼミ 小郡校 0942-23-8580

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してみないと分からない!サナスタ体験会のお知らせ

更新日:18.02.22

こんにちは!小郡校の緒方です。
さて、先日からご紹介している『サタ』の体験会を、3月に2回実施します!
ご興味のある方はお電話にてお申し込みください。【TEL:0942-23-8580】
それでは、サナスタのカリキュラムの中から2つを紹介します。
今回はどちらも理数系の内容です。楽しみながら、思考力や判断力を鍛えます!

★プチ閃きの力★〜平面・空間把握能力を身につける〜
図形を取り扱う様々なパズルを通じ、子どもたちの平面・空間把握能力を育てるプログラムです。取り扱う問題はどれも「学校で習った公式に当てはめれば解ける」というものではなく、みずからの頭で考え、臨機応変に問題を解決する能力を育みます。


 

★身の回りの不思議★
〜理科実験で科学の原理を理解する〜


子どもたちが日常的に目にするものや手にするものを用いて、理科実験を行います。
知的好奇心を引き出す実験や工作を通じ、日常生活の基盤となっている科学の原理に親しむことで、子どもたちに科学的な視点を持たせることがねらいです。



気になるプチ閃きの力【例題】の答えは、
問題1:4こ、問題2:8こ、問題3:13こでした!
どうでしたか?もっと問題を解きたいという人は、ぜひ体験会へお越しください!

九大進学ゼミ 小郡校 TEL : 0942-23-8580

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  塾長挨拶

緒方 麻里 < おがた まり >

困難にぶつかると、人は逃げ道に逃げたくなります。 そんな生徒の姿に出会ったとき、共に立ち向かう厳しさを味わい、 乗り越えた喜びを分かち合うことのできる、厳しく優しい寺子屋塾でありたい。 成績と、人間力を磨きます。

担当科目(英:国)

   
     
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