久留米中央校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒830-0023 福岡県久留米市中央町22-5
電話番号 0942-36-6060
集団指導 小学生中学生See-beパズルサナスタジュニアイングリッシュ
個別指導 個別設置なし
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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1学期講座時間割

1学期講座

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元気いっぱい!サナスタの体験会

更新日:18.03.30

こんにちは!久留米中央校の大塚です。
3月17日、21日の2日間に渡り、「サナスタ 春の体験会」を行いました。
お越しいただいた皆様、ありがとうございました。
そして、元気いっぱいに体験授業に参加してしてくれたみんな、ありがとう!



楽しい=勉強が好きになる!
「Let’s try?」「Sanasuta!」
今後も定期的にサナスタの体験会を行います。
ご興味のある方はお気軽に校舎までお問い合わせください!

九大進学ゼミ 久留米中央校 TEL : 0942-36-6060


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公立高校入試実績!

更新日:18.03.21

3月7日に福岡県公立高校入試が行われました。
そして、多くの九進生たちが志望校合格を勝ち取りました。
夢の実現に挑戦した九進生たちの結果をご覧ください。

合格

高校受験を通じて学んだことを活かして、高校生活でも活躍してくれることを期待しています!


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サナスタの体験会間もなく!

更新日:18.03.20

サナスタ

こんにちは!久留米中央校の大塚です。
「サナスタ 春の体験会」第2回のご案内です。
3月の体験会は、下記の日程のみとなりますので、
ご興味のある方はぜひご参加ください!

久留米中央校 【サナスタ 春の体験会
内 容 時 間 残 席
第二回
体験会
3/21(水・祝日) 14:00〜15:15 残り5組!!
※先着順となりますので、ぜひお早めにお申し込みください。

サナスタ

今回、体験会で行う授業の一部をご紹介します!
現サナスタ生も大好きな授業です。教師もハマってしまうほどの楽しさ!!
ぜひご体験いただけたらと思います!


★ガッタンゴ★
〜言葉のパズルで様々な語彙を身につける〜

ひらがなの書かれたカードを一枚ずつ並べ、単語や文章をつくっていくパズルです。数人が交代で並べていくため、どんな言葉がつくれるのか常に変化します。
臨機応変に手持ちのカードから言葉をつくることで、すばやい判断力が身につきます!


サナスタ


★歴史サナバトル★
〜楽しみながら日本史の知識を習得する〜

歴史上の人物やできごとを用いた、カードゲームとすごろくを組み合わせたボードゲームです。歴史知識を学習するためには年号や用語など、多くの要素を暗記しなければなりませんが、教科書などを繰り返し読むだけではなかなか覚えられないものです。しかし、「歴史サナバトル」ではみんなでゲームを楽しみながら自然と日本史に親しむことで、子どもたちが興味をもつきっかけをつくります!


もっと詳しいことが知りたい方は、サナスタ体験会へぜひご参加ください!

九大進学ゼミ 久留米中央校 TEL : 0942-36-6060


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サナスタで初めての英語学習を!

更新日:18.03.05

こんにちは!久留米中央校の大塚です。
過日閉幕した平昌オリンピックはすごい盛り上がりでしたね!
2020年に行われる東京オリンピックも楽しみです。

さて、2020年といえば、現在推進されている「教育制度改革」。
中には、不安や危機感を感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

英語教育の重視!
これからの子どもたちに求められる「新しい観点からの学力」を伸ばすために、これまでのように基礎学力の習得だけにとどまらず、新たに教科・科目が見直され、「思考力」「判断力」「表現力」を求める指導への切り替えが今後ますます進むことでしょう。
中でも英語は、従来は「読む力」「聞く力」が問われるものでしたが、これからは「読む力」「聞く力」に加えて「書く力」「話す力」の4技能を評価する新しいテスト形式になり、大学入試では英検®やTOEIC®など民間試験の活用が予定されています。

小学校ではどうかわる?
2018年度からは小学3年生から英語が必修化します。
さらに、5年生からは「教科」として位置づけられ、「成績」が付けられることが予想されます。
また、これまで5・6年生で行われていた「外国語活動」は「聞く」「話す」が主体であり、「教科」ではないためテストもありませんでしたが、これらの「外国語活動」を3・4年生に移行し、5・6年生では検定教科書に沿った「読む」「書く」の要素も取り入れた「教科」としての学習に変わります。

サナスタでは、英語のカリキュラムも取り入れています!
「低学年のうちから少しでも英語に触れておきたい」という方にも安心です。

★えいごのうた★〜歌って覚える英語の発音〜
簡単な英語の歌をクラス全員で歌います。
歌には振り付けがついており、踊りながら歌うことで楽しんで
英語に触れることができます。
また、お手本の発音を聴きながら、その通りに発音できるように
繰り返し歌うことで、英語を正しく発音することができるようになります!


★イングリマッチ★
〜発音から英単語を学ぶ〜
自然に言語を習得するために「音声による学び」を第一とした英語プログラムです。最初にワードリストまたはアニメーションで、みんなで絵を見ながら出てきた単語を一緒に発音します。そして、その単語を使ったゲームを行い、定着を図ります。
私たちは子どものころ、家族との会話の中で様々な言葉に
ふれて日本語を身につけてきました。
それと同様に、まず「耳からふれる(=学ぶ)」ことから
学習を始めます。そのため、あえてスペリングにはふれず、
発音を聞いて音声とモノを結びつける練習から行います。

もっと詳しいことが知りたい方は、サナスタ体験会へぜひご参加ください!
体験


最後に、前回の問題の答えを発表します!

問題

正解は・・・・・・でした!分かった人はいたかな?
ちなみに、絵から文字になったものを象形文字といいます。
ほかにもいろいろな象形文字があるから、興味がわいた人は調べてみてね!

九大進学ゼミ 久留米中央校 TEL : 0942-36-6060


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サナスタは宿題がない!・・・大丈夫?

更新日:18.02.22

サナスタ

こんにちは!久留米中央校の大塚です。
保護者の皆さんは驚かれたことでしょう。
タイトルにある通り、サナスタには宿題がないんです!

そもそも宿題とは?
多くの子どもたちが宿題=嫌なものという認識でいます。
小学校で出される宿題の多くは、漢字の書き取りや計算ドリルなどの反復練習。なので、特に低学年の子どもたちにとって宿題は「できることを何度もさせられるタイクツなもの」となりがちです。
本来、宿題とは「家庭学習の習慣を身につけさせるため」「授業内容の理解度を確認するため」にあります。しかし、その意義が分からない子どもたちの中には、「ぼく(わたし)には必要ないのに、宿題をさせられる」と、宿題を嫌々する子が少なくありません。
そういえば、高校や大学での課題やレポート(宿題)は、幼少期と比較して、自主的に取り組んでいたような気がしませんか?それは、課題の意義や目的を考える力があるからです。

子どもたちの自主性を育てる!
子どもたちに宿題の意義(目的)を意識させることは簡単ではありません。なぜなら、それらは「大人」の目論見によるものであり、子どもたちが自発的に決めたものではないからです。大人は、様々な経験や知識から目的を考えますが、子どもたちは、目的を明確にするほどの経験や知識をまだ持っていません。
では、どうすればいいのか?サナスタでは、宿題のかわりにご家庭でも学べる「自主トレ」を用意しています。サナスタの授業には、子どもたちが自ら学ぼうとする姿勢をうながす、たくさんの工夫があります。授業の中で、子どもたちが「もっと学びたい!」と思い、ご家庭で自主トレをする。自主トレをすることで、今までできなかったことができるようになる。そして、できるようになると勉強が楽しくなる。この繰り返しにより、自主的な学びの姿勢を養っているのです。

サナスタの工夫あふれる授業のうち、国語科のカリキュラムから2つを紹介いたします!
まだ見ぬ世界

★まだ見ぬ世界へ★
〜文章の読解力・自発的な読書習慣を身につける〜
古今東西の名作文学作品の読み聞かせを行います。
読み聞かせの映像は、迫力あるイラストと劇場形式の読み聞かせ音声によって構成されているため、読書経験の少ない子どもでも、物語の正解に興味を持って楽しむことができます。また、聞きっぱなしではなく、読んだ作品の内容についての読解問題も行うため、読解力を養うことができます。子どもたちの文学作品への興味をひきだし、自発的な読書習慣を身につけます。

★もじもじはかせ★〜文字のなりたち・由来を知る〜
主に日本語の文字にまつわる知識を学びます。漢字のなりたちはもちろん、ひらがなやカタカナの由来など、学ぶ内容は様々です。レッスンは映像を視聴するパートと、クイズで内容の確認をするパートにわかれており、日ごろ子どもたち自身が用いている文字への関心を、楽しみながら高めます。

問題

・・・わかった人はいるかな?
答えは次回の記事で発表します!

九大進学ゼミ 久留米中央校 TEL : 0942-36-6060


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  塾長挨拶

大塚 祐太朗 < おおつか ゆうたろう >

私の教育モットーは、困難に挑戦する子供たちを育てることです。 子供たちの未来には、いろいろな出来事があります。その中で、自分の人生に真剣であれば、困難は必ずやってくるものです。その困難に立ち向かえば、すばらしい人生が子供たちには待っていると思います。困難に立ち向かい、嬉し涙、悔し涙を流すことのできる子供たちを育てるために、日々全力で授業を行っています。

担当科目(英:国)

   
     
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