南ヶ丘校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒816-0964 福岡県大野城市南ヶ丘3-23-2
電話番号 092-595-6686
集団指導 小学生中学生See-beサナスタジュニアイングリッシュ
個別指導 個別設置なし
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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1学期講座時間割

1学期講座

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笑顔が満開!

更新日:18.04.13

春らしい汗ばむ陽気となった4月1日、九大進学ゼミでは”親子写真プロジェクト”を開催しました。

この”親子写真プロジェクト”は、毎年、受験という大きな壁に力を合わせて挑んだ受験生と
そのご家族
を対象に、プロのカメラマンに写真を撮っていただく企画です!
今年は太宰府天満宮で行いました。

受験生やその家族の笑顔が咲き、お天気にも恵まれ、とても素敵なイベントになりました!

今春、卒業した九進生のみんな、最高の高校生活を送ってください!
高校受験はゴールではなく、通過点。
みんなのことを、いつまでも応援しています!!

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サナスタ体験会〜『Let’s try サナスタ♪』〜

更新日:18.04.05

みなさん、こんにちは!九大進学ゼミの木藤です。
南ヶ丘校では3/21(水)、31(土)に来年度4月より新しく開講する体験会を実施しました!

サナスタの詳しい内容はコチラ<<<をご覧ください。

サナスタとは「勉強を好きになること」をテーマに国語・算数・理科・社会・英語の5教科を少人数制で指導するコースです。
「勉強を好きになる」ことで、「勉強好きの好循環」が生まれます。
体験会に参加してくれた子どもたちも楽しそうに、のびのびと勉強してくれました!

サナスタでは効率的かつ、各教科の内容をバランスよく学ぶために「サーキットトレーニング方式」を導入しています。

「サーキットトレーニング」とは
いくつかの種目を組み合わせ、その種目を順番に繰り返すトレーニング方式です。
サナスタでは、様々なメニューを10分〜20分程度の短時間で区切り、週1回60分授業の中で繰り返していきます



子どもたちの元気な声は校舎全体に響くどころか、道行く人にまでも届きそうなほどでした!
難しい問題にも、最後まで「集中して考える」姿がとても印象的です♪
大きな声で体もリズムに合わせて、ノリノリに動かしながら、楽しそうに勉強してくれていました

実際に、参加した保護者の方からは・・・

「学校の参観よりいきいきしている子の顔つき、うれしく思いました」
「娘が楽しそうにしていたのが嬉しかった」
「子どもが楽しそうにしていたので、勉強が好きになりそうだと思った」

などなど嬉しいお言葉をたくさんいただきました!

4月から本格的にスタートする、!!



先着順・定員制
となっております。
すでに、受講のお申し込みを頂いており、残り座席がわずかとなっています。
受講をご検討されている方は、お早めに校舎までご連絡ください。

今後も子ども達の様子を発信したいと思います。ご期待ください!!


九大進学ゼミ 南ヶ丘校 092-595-6686
ホームページからのお問合せはコチラ<<<

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公立高校入試 結果報告!

更新日:18.03.29

3月15日、公立高校の合格発表が行われました。
それぞれの生徒が自分の第一志望校合格を目標にここまで頑張ってきました!
その努力の成果がこちらです。



生徒の努力と保護者の方々の温かい応援のおかげで、このような結果を残すことができました!
今後も、「第一志望校 全員合格」を胸に、生徒たちをしっかり導けるよう、全力指導でサポートいたします。

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『サナスタ』特集(2)〜教育制度改革を見据えて〜

更新日:18.03.09

みなさん、こんにちは!九大進学ゼミの木藤です。

過日閉幕した平昌オリンピックはすごい盛り上がりでしたね!
2020年に行われる東京オリンピックも楽しみです。

さて、2020年といえば、現在推進されている「教育制度改革」ですね
中には、不安や危機感を感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?


英語教育の重視!
これまでのように基礎学力の習得だけにとどまらず、新たに教科・科目が見直され、「思考力」「判断力」「表現力」を求める指導への切り替えが今後ますます進むことでしょう。
中でも英語は、従来は「読む力」「聞く力」が問われるものでしたが、これからは「読む力」「聞く力」に加えて「書く力」「話す力」の4技能を評価する新しいテスト形式になり、大学入試では英検®やTOEIC®など民間試験の活用が予定されています。

小学校ではどうかわる?
2018年度からは小学3年生から英語が必修化します。
さらに、5年生からは「教科」として位置づけられ、「成績」が付けられることが予想されます。
また、これまで5・6年生で行われていた「外国語活動」は「聞く」「話す」が主体であり、「教科」ではないためテストもありませんでしたが、これらの
「外国語活動」を3・4年生に移行し、5・6年生では検定教科書に沿った「読む」「書く」の要素も取り入れた「教科」としての学習に変わります。

では、英語のカリキュラムも取り入れています!
「低学年のうちから少しでも英語に触れておきたい」という方にも安心です。

サナスタの詳細についてはコチラ<<<をご覧ください! 


★えいごのうた★〜歌って覚える英語の発音〜
簡単な英語の歌をクラス全員で歌います。
歌には振り付けがついており、踊りながら歌うことで楽しんで
英語に触れる
ことができます。
また、お手本の発音を聴きながら、その通りに発音できるように

繰り返し歌うことで、英語を正しく発音することができるようになります!


★イングリマッチ★
〜発音から英単語を学ぶ〜
自然に言語を習得するために「音声による学び」を第一とした英語プログラムです。最初にワードリストまたはアニメーションで、みんなで絵を見ながら出てきた単語を一緒に発音します。そして、その単語を使ったゲームを行い、定着を図ります。
私たちは子どものころ、家族との会話の中で様々な言葉に
ふれて日本語を身につけてきました。
それと同様に、まず「耳からふれる(=学ぶ)」ことから
学習を始めます。そのため、あえてスペリングにはふれず、
発音を聞いて音声とモノを結びつける練習
から行います。


もっと詳しいことが知りたい方は、サナスタ体験会へぜひご参加ください!


最後に、前回の問題の答えを発表します!

問題

正解は・・・・・・でした!分かった人はいたかな?
ちなみに、絵から文字になったものを象形文字といいます。
ほかにもいろいろな象形文字があるから、興味がわいた人は調べてみてね!



九大進学ゼミ 南ヶ丘校 TEL : 092-595-6686
ホームページからのお問合せはコチラ<<<

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『サナスタ』特集(1)〜えっ、宿題がない!?〜

更新日:18.03.07

みなさん、こんにちは!九大進学ゼミの木藤です。
保護者の皆様は驚かれたことでしょう。
タイトルにある通り、には宿題がないんです!

サナスタの詳細についてはコチラ<<<をご覧ください!

【そもそも宿題とは?】
多くの子どもたちは宿題=嫌なものという認識でいるのではないでしょうか。
小学校で出される宿題の多くは、漢字の書き取りや計算ドリルなどの反復練習。
ですので、特に小学校低学年の子どもたちにとっては宿題=「できることを何度もさせられるタイクツなもの」となりがちです。
本来、宿題とは「家庭学習の習慣を身につけさせるため」「授業内容の理解度を確認するため」にあります。しかし、その意義が分からない子どもたちの中には、「ぼく(わたし)には必要ないのに、宿題をさせられる」と、宿題を嫌々する子が少なくありません。
そういえば、高校や大学での課題やレポート(宿題)は、幼少期と比較して、自主的に取り組んでいたような気がしませんか?それは、課題の意義や目的を考える力があるからです。

【子どもたちの自主性を育てる!】
子どもたちに宿題の意義(目的)を意識させることは簡単ではありません。
なぜなら、それらは子どもたちが自発的に決めたものではないからです。大人は、様々な経験や知識から目的を考えますが、子どもたちは、目的を明確にするほどの経験や知識をまだ持っていません。
では、どうすればいいのか?

では、宿題のかわりにご家庭でも学べる「自主トレ」を用意しています。サナスタの授業には、子どもたちが自ら学ぼうとする姿勢をうながす、工夫がたくさんあります。授業の中で、子どもたちが「もっと学びたい!」と思い、ご家庭で自主トレをする。自主トレをすることで、今までできなかったことができるようになる。そして、できるようになると勉強が楽しくなる。この繰り返しにより、自主的な学びの姿勢を養っているのです。

本日は、そんなサナスタの工夫あふれる授業のうち、国語科のカリキュラムから2つを紹介いたします!
まだ見ぬ世界

★まだ見ぬ世界へ★
〜文章の読解力・自発的な読書習慣を身につける〜
古今東西の名作文学作品の読み聞かせを行います。
読み聞かせの映像は、迫力あるイラストと劇場形式の読み聞かせ音声によって構成されているため、読書経験の少ない子どもでも、物語の正解に興味を持って楽しむことができます。また、聞きっぱなしではなく、読んだ作品の内容についての読解問題も行うため、読解力を養うことができます。子どもたちの文学作品への興味をひきだし、自発的な読書習慣を身につけます。

★もじもじはかせ★〜文字のなりたち・由来を知る〜
主に日本語の文字にまつわる知識を学びます。漢字のなりたちはもちろん、ひらがなやカタカナの由来など、学ぶ内容は様々です。レッスンは映像を視聴するパートと、クイズで内容の確認をするパートにわかれており、日ごろ子どもたち自身が用いている文字への関心を、楽しみながら高めます。

問題

・・・わかった人はいるかな?
答えは次回の記事で発表します!


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  塾長挨拶

木藤 聡敏 < きとう さとし >

「誰よりも諦めの悪い塾長」です。生徒の大きな夢や目標を絶対に諦めません!! 来る生徒には「楽しみ」を、帰る生徒には「喜び」を与えたい!!そんな想いを胸に、本日も熱血授業を展開しております。

担当科目(数:理)

   
     
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