徳山校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒745-0823 山口県周南市周陽2-16-1
電話番号 0834-34-0117
集団指導 小学生中学生See-beジュニアイングリッシュ
個別指導 映像指導
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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夏期講座スケジュール

夏期講座スケジュール

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中学1年生、定員間近!

更新日:19.08.07

定員

こんにちは。九大進学ゼミです。
2学期以降の講座に関するお知らせがございます。
中学1年生コースが定員まで残り4となりました。
定員になりますと、今年度募集は打ち切りとさせていだきます。
9月からの受講はもちろん、夏期講座半期入塾も受け付けております。

中学校に入学し、半年近くが経過しようと思います。
新たな環境での生活にも対応できるようになってきたお子様も多いのではないでしょうか。
これからは体育祭、2学期中間テストと学校行事が続きます。
例年、2学期中間テストは10月中旬から下旬にかけて行われるものですが、
今年度は、当塾周辺の周陽中学校は秋月中学校では9月の下旬に行われることが決まっています。
ということは、体育祭が終わるとすぐにテスト期間がやってきます。実は次の定期テストまで残り1ヶ月半ほどしか時間が残されていないのです。
部活動や体育祭の練習でしんどい時期ではありますが、テストで満足のいく結果を残すためには、準備を進めていかなければいけませんね。

九大進学ゼミではこれから夏期講座の後半を使って、2学期中間テストの5教科予習指導を行います。
また9月は通常よりも、授業回数を増やし、定期テストに向けて対応をさせていただきます。ぜひ私たちと一緒に頑張ってみませんか?
料金など詳しい内容に関しましては、お気軽に校舎までお問い合わせください。

九大進学ゼミ 徳山校 0834-34-0117


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大切です!通知表。

更新日:19.07.23

こんにちは九大進学ゼミです。
山口県の梅雨明けはまだ先のようで、不安定なお天気が続いていますね。
同時に体調を崩しやすい時期とも言われています。体調管理には充分お気をつけください。

さて、本格的に夏が始まるこの時期、「もうすぐ夏休み!何を頑張ろうか、何をしようか、どんな思い出を作ろうか。」色々楽しみになってきますよね。
中学生は約1ヶ月の夏休みが控えていますが、その前に、大切なビッグイベントがありますね・・・・

そう、通知表の返却です!

これから、各中学校では三者面談が行われ、通知表の返却が行われる時期です。
毎回この時期になると、ドキドキ、ソワソワするお子様、保護者の方も多いのではないでしょか。それもそのはず、中学生の通知表は、公立高校一般入試の合否を左右する大事な鍵となるのです。
では通知表がどう影響するのでしょうか。説明をさせていただきます。
山口県公立高校一般入試の合格判定は、入試本番の点数と、調査書(3年間分の通知表)で決められます。ですので、志望校合格の為には、本番で点数を取ることはもちろん大事ですが、1年生のうちから調査書を意識して勉強に励むことも大変重要となります。
では、調査書とはいったいどういうものなのでしょうか。
生徒それぞれの3年間の成績や部活動、委員会活動などをまとめたものが調査書です。
各中学校で行われる定期テストの点数も大切ですが、授業中の「意欲・関心・態度」「技能」や、提出物の状況など様々な視点から評価をされるものとなっています。 
中学1・2年生の生徒は今の時期から、この調査書の存在を知っているか、そうでないかで、この先の結果も変わってきます。
 




九大進学ゼミでは、夏期講座・通常講座では基本的に予習指導を行っています。
塾で予習指導を受けることで、学校で授業を受けた際に「わかった!」「できた!」という気持ちが芽生えます。その気持ちを持つことで、次に「発表をしよう」「早めにワークの問題にとりかかってみよう」という行動が出来るようになります。この行動こそが調査書の点数アップにつながると考えています。

どの学年にとってもこの夏の取り組みは、今後のためにとても重要になりますね。
自分の目標・夢に向かって突き進みましょう!

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夏期講座って?その4

更新日:19.07.18

こんにちは九大進学ゼミです。
先日から、このHP上にて、夏期講座の内容をご紹介させていただいています。
ご覧いただけましたでしょうか?
まだご覧になっていない方は、目を通していただければ幸いです。
さて、本日は夏期講座紹介最終章、中学3年生についてご紹介します。

これからの時期の中学3年生は、一生懸命励んできた部活動を引退する子が多く、
この夏から志望校合格に向かって気持ちが大きく切り替わる子がたくさんいます。
今年の公立高校一般入試まで残り8ヶ月を切りました。
皆さんにとってこの8ヶ月は、「8ヶ月しかない」「8ヶ月もある」どちらでしょうか?
ひょっとするとまだまだ先のことだと感じていらっしゃる方も多いかもしれません。
ですがこれからの時期、体育祭の練習や2学期定期テストの勉強、文化祭、習熟度テスト、さまざまなことが積み重なり、本当にあっという間に時がすぎていきます。
だからこそ、学校がお休みになるこの夏は受験に向けて気持ちを切り替える大事なタイミングなのです。ぜひ九大進学ゼミの夏期講座を受講し、志望校合格に向けて弾みをつけていきましょう!!
では、実際に夏期講座ではどのようなことをするのでしょうか。気になりますよね。
紹介をさせていただきます。

★中学3年生★
・理解度にあわせて授業を受ける、 2コース制!
中学3年生は2コース制を採用しています
まずは基礎学力をしっかりと身につける【基礎コース】。
様々な問題に対応する力を身につける【応用コース】。
この2つのコースがございます。
夏期講座受講前にテストを受けていただき、コースを振り分けます。

・入試に向けての基礎を固める、 5教科復習指導!
夏期講座中は5教科の復習指導を行います。公立高校一般入試の出題単元は、1.2年生の内容から7割近くが出題されます。ですので、入試本番で得点を積み上げるためには、今まで習った単元の復習が必要不可欠です。
2学期から学校では新たな単元の学習に入ります。当然定期テストも今までどおり行われます。そういった環境のもと、じっくりと1・2年生の復習に時間を割くことが難しいお子様も出てきます。だからこそこの夏休みは総復習をするためにとても大事な時期なのです。

・家庭学習も充実、 日々の宿題!
家庭学習用として、5教科の重要単元を網羅した日々の宿題をお渡しします。
この日々の宿題には、日付が印刷されており、毎日5教科の問題を解き進める形になっています。塾内だけではなく、家庭内でも【問題を解く】→【丸付けをする】→【解きなおしをする】このリズムを定着させてもらいます。
多くの卒業生が「日々宿のおかげで成績が上がった!」と話してくれる自信の教材です。

・宿題の理解度を毎日確認、 100問トレーニング!
夏期講座期間中、授業前に毎日5教科の100問テストを行います。このテストは、前日の日々の宿題から出題がされます。
「宿題を解く」だけで終わらないように、毎日100問の確認テストを行うことで「宿題を理解する」という狙いがあります。日々宿や100問テストを通して、知識のインプット、アウトプットを繰り返すことで成績上昇へ導きます。
例年、夏から大きく成績を伸ばす子が出てきます。その子たちの共通点はこういった100問テストを怠らず努力を続けてきた生徒たちです。先輩たちのあとに続きましょう!!

・入試独特の応用問題に慣れる、 実践トレーニング!
100問トレーニングで基礎を磨きあげるだけではなく、応用問題に対応するための実践トレーニングも準備しています。

夏期講座中は毎日、授業と100問テストの時間とは別で、実践トレーニングの時間を用意しています。100問トレーニングに合格した生徒は応用問題に励みます。難しい問題にたくさんチャレンジをし、考える力を養いTOP校合格に向けてサポートをします。

・現在の習熟度を確認できる、県内一斉模試!
夏期講座最終日に模擬試験を受けていただきます。
山口県の公立高校一般入試の出題形式に沿った模擬試験となっています。
テスト後はカルテを返却します。志望校の判定はもちろんのこと、得意単元・苦手単元がひとめでわかる資料も用意しています。また、夏期講座前に受けていただいた模擬試験からの推移もわかるグラフ付きです。

いかがでしょうか。
少しでも夏期講座のイメージが膨らんだでしょうか。
わたしたち九大進学ゼミ教師と一緒に、志望校合格に向けて頑張ってみませんか?
受講申し込みをされる方、気になることがある方、お気軽に九大進学ゼミ徳山校までお問い合わせください。

九大進学ゼミ 徳山校 TEL : 0834-34-0117


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夏期講座って?その3

更新日:19.07.17

こんにちは九大進学ゼミです。
さて、先日からこのHPにて夏期講座の案内をさせていただいております。
 (1)小学部国語算数コース
 (2)小学部英語コース
 と紹介させていただきました。
本日中学部コースを紹介させいていただきます。

中学生は、先日1学期期末テストが終了したばかりですね。
今回の結果はいかがでしたか?満足のいく結果を残すことが出来た生徒、「もっと取れたはずなのに・・・」そんな悔しい気持ちを持っている生徒、それぞれだと思います。
これからは夏休みに突入しますね。
学校の進度が少し止まるこの夏休みは、これまでの復習、これからの予習をするのにぴったりの期間です。
九大進学ゼミではどのような授業を行うのでしょうか?気になりますよね。
そこで中学部の授業の紹介です。

中学生

★中学1・2年生★
どちらの学年も2学期になると難度が大きく上がります。定期テストの平均点も2学期に大きく下がる学校が非常に多いです。その中で、納得のいく結果を残すためには、この時期からの準備が必要不可欠ですね!
そこで夏期講座中は、1学期に習った単元の復習と、2学期中間試験に向けて予習指導を行います。

・どの教科もバランスよく、 5教科指導!
夏期講座中も通常講座と同様に、5教科の指導を行います。
主要科目といわれる数学と英語は、コマ数を他の科目よりも増やし対応をさせていただいています。

・映像を見ながら理解が出来る、 電子黒板(See-be)を利用した授業!
小学部の授業と同様に、電子黒板を利用した授業も行っています。
特に社会では、歴史的な出来事をアニメーション動画で再現することにより生徒の理解度も大きくあがります。通常授業では、「先生、今日は映像を使いますか??」とsee-beでの授業を楽しみにしてくれている生徒がたくさんいます。皆さんも体験してみませんか?

・授業の度に理解度チェック、 確認テスト!
九大進学ゼミでは、授業の最後の5分ほどを使って、確認テストを実施します。
授業を受けるだけではなく、その授業の内容がしっかりと頭に入っているかの確認を行います。点数が奮わなかった場合は、その場での質問対応や、授業終了後に補習指導を行うことも可能です。せっかく塾に来るのだから、しっかりと知識をインプットして帰りたいですよね。この確認テストの繰り返しが、学力定着に役立っています。

・現在の学習状況を確認できる、 学力診断テスト!
夏期講座最後の日に、学力診断テストを行います。
これは、これまで習った単元全てが出題される5教科の実力テストです。
範囲が細かく決められている学校の定期試験とは違うので、これまでの学習習熟度をしっかりと把握することが可能です。
現段階での志望校判定はもちろん、得意不得意が一目でわかる成績グラフなどを挿入したカルテも返却いたします。今後の学力アップに役立てていきましょう。

いかがでしょうか。
それぞれの学年にあった指導で、成績アップをサポートします。

初回通塾日などの紹介です。
徳山校 中学1・2年生 夏期講座 初回通塾日】
学 年 通塾日 時間帯
中学1年生 7/23(火) 19:00~21:15
中学2年生 7/23(火) 19:00~21:15
【費 用】 学費12,960円  テスト代 3,240円  諸費用 2,160円  作文添削代 1,080

各学年、問い合わせが多くなっております。
定員も設けておりますので、受講をご希望の方はお早めに校舎までご連絡ください。 
九大進学ゼミ 徳山校 0834-34-0117

次回は夏期講座紹介の最終回、中学3年生の紹介をさせていただきます。

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夏期講座って?その2

更新日:19.07.12

こんにちは、九大進学ゼミです。
先日、夏期講座小学部の紹介をさせていただきました。
ご覧いただきましたでしょうか。ご覧になっていない方はぜひ、目を通していただければ幸いです。
では、本日は先日に引き続き小学部の授業内容の紹介をさせいていだきます。
本日のテーマは英語です。
突然ですが・・・・

「なんで勉強しないといけないの?」

お子様から、このような質問を投げかけられて、対応に困った方も多いのではないでしょうか?
この質問はたいてい勉強への不満だったり逃避願望など、学習への意欲が低下している際に出やすいものですね。
ですから、私達は「受験があるから」とか、「将来のため」といった、安易な返答はできません。
やる気を引き出すために、たくさん会話しながら、生徒それぞれに答えを見つけさせるように対応しています。

また、英語の学習が盛んになると、次のような発言を耳にすることが増えました。
外国に行くつもりない」「英語を使うような仕事はしない」というような内容です。私も中学のころは、「日本最高」「海外には行きたくない」なんてことを言っていました。ですが、大人になり世界を旅するようになり、「もっと英会話の勉強をしておけばよかった」と強く後悔しています。

そして、これからの時代は海外に行かなくても、英語が必要になると言われています。グローバル化が進み、多くの外国の方が日本に訪れる時代になりました。観光地やテーマパーク、ショッピングモールには海外のお客様に対応できる専任のスタッフを配置するようにもなりました。今後は「英語を話せる」という条件で給料が多少上がったり、採用の際に優遇されたりするようになっていくでしょう。近い将来には「英語ができません」ということが、足かせになる時代も来るのかも知れません。

そのため、日本の教育全体からも「英語でコミュニケーションが取れる」ことに力を入れようという流れが読み取れます。
ご存知の方も多いと思いますが、来年より小学生からの英語教育も大きく変わります。
本日は「小、中、高に英語を教えている教師の目線」で、さらには「お子様の将来を考える塾の目線」で、この「英語教育改革」を簡単にお話ししようと思います!

小学生英語
なぜ小学生英語が変わるのか?

前提として、この変化は「将来使える英語力」を育成するためのものです。「将来使える」とはすなわち「英語を用いてコミュニケーションをとることができる」ことを最終的な到達地点とします。グローバル化という言葉が叫ばれて久しくなりました。世界的な経済活動に今後日本がより積極的に参入して行くために、英語で直接コミュニケーションを取れる人材を必要としていることがわかります。また諸外国の方が気兼ねなく日本に来ることができるように、国民全体の英語レベルを引き上げようという目的もあるでしょう。

ところで、コミュニケーションと聞いて、何をしている様子が浮かびますか?
多くの方は、諸外国の方々と対話をしたり、会議を開いたりしている姿を想像されるのではないかと思います。
実はこの「対話」というのが、これからの時代の大きな流れを体現しています。

これからの英語は「4技能(読む・書く・聞く・話す能力)」が問われるようになってきます。この4技能をバランスよく鍛えることによって、将来使える英語力を身につけることができると考えられているからです。
私たちの学生時代は「読む・書く力」を徹底的に鍛えるのが主流でした。しかしこれからの教育の波は「話す・聞く力」にも力点が置かれるようになることでしょう。ちなみに、中学校では「オールイングリッシュ(日本語を一切使わない英語の授業)」を取り入れたり、高校では英語を使ってディベートしたり、授業のあり方にも大きな変化が見られるようになります。
そうして、実際に「英語を使う」「英語で会話する」力を養っていこうというのが、この変化全体を通しての目的といえるでしょう。

小学生英語

◎具体的にどう変わる?

まず大枠の話からすると「2020年から小学5〜6年生では英語が「教科化」されること、3〜4年生では「外国語活動(今までは5〜6年生に実施していた)」が始まること」が発表されています。

指導学年の引き上げがあった「外国語活動」では「聞く・話す」力重視の指導が多いようです。挨拶や数字、自分の名前の「言い方」。曜日や時刻、食べ物やほしいものの「尋ね方」。絵本や短い話を「聞い」て理解するなどですね。別の視点から言えば「楽しく英語に親しむことが大前提」の授業構成です。以前「JEコース」の説明でもお話しさせていただきましたが、英語教育の入り口として非常に大切なのが「つまらないと思わせない」ことです。学年が上がるにつれて難しく、テストとして点数化される英語という教科にとっては、初めて触れる英語が「楽しいもの」であるという刷り込みは必要不可欠な導入です。

5年生になると、いよいよ英語という科目が「教科化」されます。前学年までと異なり、「成績として通知表に明記される」ようになるのが一つの大きな変化です。
この「教科化」からは色々な可能性を考えることができます。例えば、成績として評価するためには、評価の基準となるテストを実施する必要がありますよね。現段階では「600〜700語の単語を学ぶ」という発表がされていますが、これを覚えているかどうかのテストが実施されるようになるでしょう。これまでも450単語という基準はありましたが、「教科」として扱われていなかったがためにテストや習熟状況、統一されたルールのようなものはありませんでした。中学生になったときに、定着度合いの差が小学校ごとに大きかったのも、今までのルールでは仕方の無いことだと思います。

単語だけではありません。5年生からはこれまでの学習内容に加えて「簡単な語句を使って自分の考えを「書く」こと」も習うようになります。「簡単な」と言っていますが、例えば「We can enjoy running in this park.」は本当に小学生にとって簡単なのだろうか、と疑問に思うところはあります。これは中二で習う文法がいろいろ使われています。おそらく「We can enjoy 〜ing.」の形で、「〜ing」の部分を言い換える練習が中心になると思いますが、大人が思う以上に英文を書くことは生徒の負担が大きいことも事実です。書くことへの抵抗感をどうやって抑えるか、これが小学校英語の大きな課題になると考えています。

さらに、一つの教科としての扱いを受けるのであれば、「中学受験に英語が導入される」可能性も視野に入れるべきです。最近は私立中学の受験を受けられる方も増えてきました。各中学校の受験科目が発表されてから準備していては厳しいものがあります。かといって、学校の授業で中学入試レベルまで面倒を見てくれるかというのもまだわかりません。早いうちから「英語に触れる」だけでなく「英文を書く練習、英文の基礎を身につける」必要があるのかも知れません。

簡単にまとめると「小3・4年生から簡単な英語教育が始まる」「小5・6年生が本格的な英語教育に変わる」という感じでしょうか。特に「小5・6では通知表に載る」ようになるのが難しいところです。少なからずや単元テストの実施、受験への採用など、教育における英語の比重は大きくなることは間違いありません。

◎急激な変化に乗り遅れないために!

九大進学ゼミでは、英語教育の準備に向けて「英語体験コース」を開設することにしました。
これは、英語未経験の生徒限定のコースです。英語は不安だけど、何から始めたらよいのか分からないという方に最適のコースです。英語を楽しみならが、聞く・読む・話す・書くといった英語教育に必要な力を育成します。
この夏を通して「本当の英語が聞けた!」「英語が少しわかるようになった!」と英語に前向きになれるようにサポートさせていただきます。

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来年から始まる、小学校の英語改革に向けて、ぜひ一緒に準備を進めましょう。
興味がある方は、ぜひ校舎までお問い合わせください。

次回は中学部の紹介をさせていただきます。

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  塾長挨拶

川田 安紀 < かわた やすのり >

やればできる!しかし、その一歩を踏み出す勇気を持てない子どもがいます。まずは、精一杯やってみる!と前向きになれる指導を志しています。

担当科目(数:理:社)

   
     
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