新山口校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒754-0002 山口県山口市小郡下郷1234-2
電話番号 083-976-8422
集団指導 小学生中学生See-beパズルサナスタジュニアイングリッシュ
個別指導 小学生中学生高校生映像指導
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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夏期講座スケジュール

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1学期講座スケジュール

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夏の特別体験会!!

更新日:19.07.16

こんにちは。
九大進学ゼミです。

本日は、夏の小学生の体験会のご案内です。
新山口校では、夏休みが始まる前に「特別体験会」を行います!!

体験

未来を担う子供たちには今、英語力や思考力が求められています。

◎タッチペンを利用しネイティブな発音に慣れ親しむだけでなく自分で「話す」「書く」ことで
楽しみながら英語での「表現」を学ぶことができる『ジュニアイングリッシュコース』。

◎決まった公式にとらわれず、数字や図形にたくさん触れ、
またあきらめずに一生懸命問題に取り組むことで自然と「数的センス」を身に着けることができる『パズル道場』。

2020年度より実施予定の大学入学共通テストでは記述式の問題の導入や
英語のリスニング問題の配点を従来の2倍の100点にする方針などが発表されてます。
記述に対応するための思考力や、英語力は一朝一夕で身につくものではありません。
たくさん英語に触れ、思考する機会があってこそ育まれていきます。

「特別体験会」は無料で実施しております。
この機会にぜひ、参加されてみませんか。
ご興味があればお気軽にお問合せください。

九大進学ゼミ 新山口校 TEL:083-976-8422

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英語の重要性が、さらに高まります!!

更新日:19.07.04

こんにちは、九大進学ゼミです。

「なんで勉強しないといけないの?」

お子様から、このような質問を投げかけられて、対応に困った方も多いのではないでしょうか?
この質問はたいてい勉強への不満だったり逃避願望など、学習への意欲が低下している際に出やすいものですね。
ですから、私達は「受験があるから」とか、「将来のため」といった、安易な返答はできません。やる気を引き出すために、たくさん会話しながら、生徒それぞれに答えを見つけさせるように対応しています。

また、英語の学習が盛んになると、次のような発言を耳にすることが増えました。
外国に行くつもりない」「英語を使うような仕事はしない」というような内容です。私も中学のころは、「日本最高」「海外には行きたくない」なんてことを言っていました。ですが、大人になり世界を旅するようになり、「もっと英会話の勉強をしておけばよかった」と強く後悔しています。

そして、これからの時代は海外に行かなくても、英語が必要になると言われています。グローバル化が進み、多くの外国の方が日本に訪れる時代になりました。観光地やテーマパーク、ショッピングモールには海外のお客様に対応できる専任のスタッフを配置するようにもなりました。今後は「英語を話せる」という条件で給料が多少上がったり、採用の際に優遇されたりするようになっていくでしょう。近い将来には「英語ができません」ということが、足かせになる時代も来るのかも知れません。

そのため、日本の教育全体からも「英語でコミュニケーションが取れる」ことに力を入れようという流れが読み取れます。
ご存知の方も多いと思いますが、来年より小学生からの英語教育も大きく変わります。
本日は「小、中、高に英語を教えている教師の目線」で、さらには「お子様の将来を考える塾の目線」で、この「英語教育改革」を簡単にお話ししようと思います!

小学生英語
なぜ小学生英語が変わるのか?

前提として、この変化は「将来使える英語力」を育成するためのものです。「将来使える」とはすなわち、「英語を用いてコミュニケーションをとることができる」ことを最終的な到達地点とします。グローバル化という言葉が叫ばれて久しくなりました。世界的な経済活動に今後日本がより積極的に参入して行くために、英語で直接コミュニケーションを取れる人材を必要としていることがわかります。また諸外国の方が気兼ねなく日本に来ることができるように、国民全体の英語レベルを引き上げようという目的もあるでしょう。

ところで、コミュニケーションと聞いて、何をしている様子が浮かびますか?
多くの方は、諸外国の方々と対話をしたり、会議を開いたりしている姿を想像されるのではないかと思います。
実はこの「対話」というのが、これからの時代の大きな流れを体現しています。

これからの英語は「4技能(読む・書く・聞く・話す能力)」が問われるようになってきます。この4技能をバランスよく鍛えることによって、将来使える英語力を身につけることができると考えられているからです。
私たちの学生時代は「読む・書く力」を徹底的に鍛えるのが主流でした。しかしこれからの教育の波は「話す・聞く力」にも力点が置かれるようになることでしょう。ちなみに、中学校では「オールイングリッシュ(日本語を一切使わない英語の授業)」を取り入れたり、高校では英語を使ってディベートしたり、授業のあり方にも大きな変化が見られるようになります。
そうして、実際に「英語を使う」「英語で会話する」力を養っていこうというのが、この変化全体を通しての目的といえるでしょう。

小学生英語

◎具体的にどう変わる?

まず大枠の話からすると「2020年から小学5〜6年生では英語が「教科化」されること、3〜4年生では「外国語活動(今までは5〜6年生に実施していた)」が始まること」が発表されています。

指導学年の引き上げがあった「外国語活動」では「聞く・話す」力重視の指導が多いようです。挨拶や数字、自分の名前の「言い方」。曜日や時刻、食べ物やほしいものの「尋ね方」。絵本や短い話を「聞い」て理解するなどですね。別の視点から言えば「楽しく英語に親しむことが大前提」の授業構成です。以前「JEコース」の説明でもお話しさせていただきましたが、英語教育の入り口として非常に大切なのが「つまらないと思わせない」ことです。学年が上がるにつれて難しく、テストとして点数化される英語という教科にとっては、初めて触れる英語が「楽しいもの」であるという刷り込みは必要不可欠な導入です。

5年生になると、いよいよ英語という科目が「教科化」されます。前学年までと異なり、「成績として通知表に明記される」ようになるのが一つの大きな変化です。
この「教科化」からは色々な可能性を考えることができます。例えば、成績として評価するためには、評価の基準となるテストを実施する必要がありますよね。現段階では「600〜700語の単語を学ぶ」という発表がされていますが、これを覚えているかどうかのテストが実施されるようになるでしょう。これまでも450単語という基準はありましたが、「教科」として扱われていなかったがためにテストや習熟状況、統一されたルールのようなものはありませんでした。中学生になったときに、定着度合いの差が小学校ごとに大きかったのも、今までのルールでは仕方の無いことだと思います。

単語だけではありません。5年生からはこれまでの学習内容に加えて「簡単な語句を使って自分の考えを「書く」こと」も習うようになります。「簡単な」と言っていますが、例えば「We can enjoy running in this park.」は本当に小学生にとって簡単なのだろうか、と疑問に思うところはあります。これは中二で習う文法がいろいろ使われています。おそらく「We can enjoy 〜ing.」の形で、「〜ing」の部分を言い換える練習が中心になると思いますが、大人が思う以上に英文を書くことは生徒の負担が大きいことも事実です。書くことへの抵抗感をどうやって抑えるか、これが小学校英語の大きな課題になると考えています。

さらに、一つの教科としての扱いを受けるのであれば、「中学受験に英語が導入される」可能性も視野に入れるべきです。最近は私立中学の受験を受けられる方も増えてきました。各中学校の受験科目が発表されてから準備していては厳しいものがあります。かといって、学校の授業で中学入試レベルまで面倒を見てくれるかというのもまだわかりません。早いうちから「英語に触れる」だけでなく「英文を書く練習、英文の基礎を身につける」必要があるのかも知れません。

簡単にまとめると「小3・4年生から簡単な英語教育が始まる」「小5・6年生が本格的な英語教育に変わる」という感じでしょうか。特に「小5・6では通知表に載る」ようになるのが難しいところです。少なからずや単元テストの実施、受験への採用など、教育における英語の比重は大きくなることは間違いありません。

小学校における英語教育の変更点

学 年英語の授業
(実施コマ数
※1コマ45分
中心となる内容成績評価
今年まで小学3・4年生無し-無し
来年以降小学3・4年生外国語活動
(15コマ)
アルファベット
短文を聞く
無し
今年まで小学5・6年生外国語活動
(35コマ)
「聞く・話す」
英語に慣れ親しむ
無し
来年以降小学5・6年生教科としての
『英語』(50コマ)
上記内容
+
自分の考えを「書く」
有り


◎急激な変化に乗り遅れないために!

九大進学ゼミでは、英語教育の準備に向けて「英語体験コース」を開設することにしました。
これは、英語未経験の生徒限定のコースです。英語は不安だけど、何から始めたらよいのか分からないという方に最適のコースです。英語を楽しみならが、聞く・読む・話す・書くといった英語教育に必要な力を育成します。
この夏を通して「本当の英語が聞けた!」「英語が少しわかるようになった!」と英語に前向きになれるようにサポートさせていただきます。


JE


来年から始まる、小学校の英語改革に向けて、ぜひ一緒に準備を進めましょう。
興味がある方は、ぜひ校舎までお問い合わせください。


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高校生も大活躍!!

更新日:19.07.03

こんにちは。

九大進学ゼミです。
本日は高等部のご紹介 第2回です。

映像授業は、様々なカリキュラムから自分の志望校に合った授業を受講でき、
大学受験に強いというのが一つの強みです。
また、大学受験とは定期考査の積み重ねであるともいえます。考査を通じて、履修内容をより深く学ぶことができます。
だからこそ、九大進学ゼミでは考査対策にも力を入れています。自習室の利用だけではなく、質問対応教師の配置など 生徒が望む環境をしっかりと準備しています。

今回は、新山口の高等部を牽引すると言っても過言ではない、山口高校の生徒の頑張りをお伝えしたいと思います。
令和初の考査となりましたが、生徒たちは本当によく頑張りました。
まずは、その結果をご覧ください。

成績


中学校の定期試験と比較すると、難易度も上がり、範囲も広くなります。
そんな中、今回は100点を獲得した生徒も!素晴らしいですね。
大学受験を意識するからこそ定期考査はしっかり高得点を取っていきたいですよね。

さて、すでに高校によっては期末テストが始まっています。
7月に行われる全国模試の前にいい波に乗れるよう、みなさんの活躍を後押ししていきます!

九大進学ゼミ 新山口校

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夏の公開実力判定テスト!!

更新日:19.06.12

こんにちは。
九大進学ゼミです。

本日は、小学生を対象とした「公開実力判定テスト」のご案内です。
九大進学ゼミでは年に3回、学期に1度実施をしています。
科目は、国語と算数。
学校の単元テストとは異なり様々な単元から包括的に出題するため、
お子様の苦手単元や、得意単元がわかります。

テスト結果は、
大問ごとに分析した「学力診断」「偏差値」等の載った「成績カルテ」をご返却いたします。
科目、単元ごとに何を伸ばせばよいのか、どこをフォローすればよいのかが一目瞭然です。

塾生以外のお子様も幅広く受け付けている無料のテストです。
夏休みが始まる前に塾に来てテストを受けてみませんか?
今回の実施は、6月22日(土)10:30〜12:00です。

ご興味があればお気軽にお問い合わせください。

実力テスト

九大進学ゼミ 新山口校 TEL : 083-976-8422

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新年度のサナスタがスタートしています!

更新日:19.06.05

こんにちは!サナスタを担当している岩本です。

4月より新年度のがスタートしています。
サナスタでは、授業の始まりに必ず「レッツトライ! サナスタ!」の明るく元気な声からスタートします。
そして、60分の授業時間のなかで、多くのプログラムを行っています。

今週は、
(1)漢字の読み書きを行うStep up 漢字
(2)計算力を鍛えるStep up 計算
(3)歴史サナバトル
(4)ことばの海原
(5)英語のうた
(6)はるちゃんからの挑戦状
を行いました。

サナスタ

今週の授業では、2週間前に学習した「ことわざ」をイラストを見ただけで、語句と意味を完全に覚えてきた生徒がいました。
さらに英語のうたをきっかけに、英語に興味を持った生徒が、数字の1〜20までを自学で覚えてきてくれました。
サナスタでは、勉強を楽しく感じることを目標に、生徒も教師も元気いっぱいの授業を展開しています。

「勉強が好きになる!」をテーマに子供たちが夢中になるのがサナスタです。
そうして、「自ら物事に取り組む主体性」や「最後まであきらめずにやり抜く力」なども一緒に身に着けていきます。

随時、小学1年生から小学2年生を対象に、いつでも体験授業を受け付けているので、ぜひご覧ください‼
体験

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  塾長挨拶

川田 安紀 < かわた やすのり >

やればできる!しかし、その一歩を踏み出す勇気を持てない子どもがいます。まずは、精一杯やってみる!と前向きになれる指導を志しています。

担当科目(数:理:社)

   
     
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