九進NEWS
「日本教育士」認定に取り組む九進の教師陣

2018年4月10日 


九大進学ゼミが最も重視する「教師の質」。これを磨き上げるためには、井の中の蛙であってはなりません。全国の名だたる教師たちとの切磋琢磨でさらに教師力をアップするため、2017 年より一般社団法人 全国教育指導者育成協会が主催する「日本教育士検定」に参加、厳しい筆記試験と授業審査をクリアした精鋭教師陣が、九大進学ゼミに続々誕生しています。

同協会が認定する「日本教育士」には、「マイスター」「エキスパート」「プロフェショナル」の3段階あり、現在までに12名の教師が認定を受けています。

2018年度も多数の教師が認定を目指して、日々授業力の向上に取り組んでいます。

日本教育士・認定教師

2017年度認定教師一覧 


木原
山口
小島
中島
赤澤
徳村
上村
福島
高塚
福本
中山
石井

マイスター

授業・生徒指導はもとより、後進の指導者を育成・指導し、教師集団を統率・運営できる最上位の技量を持つ人物に対して認定されます。

エキスパート

卓越した指導技術を持つと同時に、校舎運営者として進路指導など生徒の人格形成・人生設計に深くかかわる技量を持つ人物に対して認定されます。

プロフェショッナル

全国のプロ教師の中でも極めて優秀であり、相手の心を動かす生徒指導の技量を十分に有する人物に対して認定されます。

※2018年度・新規認定教師が発表されましたら随時追加いたします。