受験体験記
鶴丸高校
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勉強の心がまえ

普通科 合格 男子

 私は小学生のころ勉強が特段苦手ではありませんでした。しかし、中学に入ると一気に 80 番まで落ちました。このままでは危ないと思い、九進に入りました。入塾してから今までになく、猛勉強をしました。その努力が実り、学年トップ 10 に入ることができました。あなたが九進に入塾したのは理由があってのことだと思います。自分で入ったにせよ、親に入れられたにせよ意欲を持って取りくむことが一番重要です。そこにある教科書や過去問、塾の先生方のアドバイス、塾長のアドバイスはとても印象に残っています。私のように第一志望校に堂々と挑戦できるように塾の指導が厳しくても、全力でついていってください。


受験に向けて大切なこと

普通科 合格 女子

 私は、小学6年生の頃入塾しました。最初は日々の宿題やチェックテストの様な簡単な問題をして本当に力がつくのだろうかと思っていました。しかし、簡単な問題だからこそ、練習して基礎をしっかり身に付けるべきなんだと気づかされました。
 また、学トレも大切だと思います。自分のペースで分かるまで取り組むことは大切です。しかし、1つの単元を解く時間を決めて集中して取り組むともっと力がつくと思います。
 私は中学1年生の頃に「鶴丸高校合格」と目標を立てました。すると、自分のすべきことが分かってきて、効率よく受験勉強ができました。今、目標がない人には、目標を立ててほしいです。自分を信じ、諦めなければ必ず九進の先生方がサポートしてくれます。志望校合格のため、残された時間を大切に九進の仲間達と頑張ってください。


受験を通して思うこと

普通科 合格 女子

 私は小学6年生の時に入塾しました。最初は「鶴丸高校に入ってみたいな」位の気持ちでしたが、九進で先生方の熱心なご指導、授業を受ける中で、行きたい気持ちが強くなり、鶴丸高校合格という高い目標を持って毎日コツコツと勉強に取り組みました。その中で私は伝えたいことが2つあります。
 1つ目は、勉強と休息のメリハリをつけることです。だらだらしたまま勉強しても身に付かないので、時間を決めることが大切です。
 2つ目は、日々の宿題に毎日取り組むことです。1・2年の復習、ケアレスミスを防ぐ上でもかなり実用的で、日々の宿題をしておいて良かったと思う時が何度もありました。
 投げ出したくなることがあると思いますが、九進の先生方、自分自信を信じて受験を乗り越えていってください。


よく頑張りました。

普通科 合格 男子

 私はトップ高選抜ゼミを利用しながら、九大進学ゼミで受験勉強をしてきました。塾と部活の両立はなかなか難しく、大変な時期もありました。しかし、周りの友達や先生方の励ましのおかげで、鶴丸高校を目標に頑張ることができました。夏期講座では家庭学習が身についておらず、非常に時間を無駄にしてしまいました。
 しかし、統一模擬の判定などをみて自分は志望校に全然届いていないと知り、休日10時間、平日5時間を心がけました。日々宿で理、社の基本語句を覚えることや数学を主に頑張りました。苦手な国語は、塾長に添削などや分からないところを教えてもらうことによって国語の偏差値を上げることができました。先生方や親に支えてもらい、ここまでこれたので感謝しかありません。


受験に向けて大切なこと

普通科 合格 女子

 私は、九大進学ゼミに入って効率の良い勉強の仕方を学ぶことができました。それまで私は、宅習ノートに教科書の内容をまとめ、覚えるだけでした。しかし、先生方が「問題演習をすることで力がつく」とおっしゃったので、問題演習をするようにしました。また、日々の宿題を丁寧に解くということも心がけました。時間を計ったり、見直しをしたりすることを毎日続けることで、テスト感覚で解くことができました。
 私は受験勉強をするにあたって、1番大切なことは、日々の積み重ねだと思います。チェックテスト、特訓の満点にこだわり、定期テスト前にしっかり勉強することで、入試に繋がります。
 受験生のみなさん、自分を信じて、受験勉強を頑張ってください。


継続は力なり

普通科 合格 男子

 私は、中学1年生の時に九大進学ゼミに入塾しました。私はもともと勉強することが嫌いで、いつもテスト前にしか復習してませんでした。しかし、九進に入塾してから、私の勉強に対する考え方は大きく変わりました。毎日の復習の積み重ねや、予習の大切さを実感しました。
 私が受験を体験して、大切だと感じたことが2つあります。1つ目は、自分自身の体調管理を徹底することです。本番で実力を全て発揮するには、欠かせないことだと思います。2つ目は、自信を持つことです。やはり、自信を持つことが自分への応援であり、エネルギーになります。
 受験生の皆さん、強い意志と努力が自分自身を成長させます。「継続は力なり」。頑張ってください。


合格のために

普通科 合格 男子

 私は、中学1年生のときから九大進学ゼミに入りました。自宅での学習が苦手だった私は、九大進学ゼミに入ってから、変わることができました。日々の宿題にチェックテストなどに取り組むことが、私の合格につながりました。
 また、九進で教えられてきた「あいさつ、無遅刻、無欠席、授業後即復習」を守ることで、勉強に対する姿勢や勉強の習慣が身に付き、私の苦手としていた自宅での学習ができるようになりました。
 受験は、大変なものです。しかし合格できたときの喜びや、得られるものはとても大きいです。それを得るためにも、受験生のみなさん、日々の宿題や特訓、チェックテストを徹底することを忘れずに、頑張ってください。


基礎と時間を見直し、勝ち取った「合格」

普通科 合格 男子

 私は第一志望の鶴丸に合格するために、九進で2つのことを頑張りました。
 1つ目は、日々の宿題とチェックテストの勉強です。これらのおかげで一度習った基本問題が頭にしっかりと入り、応用問題にも動じずにチャレンジすることができました。
 2つ目は、勉強するときと休憩するときのメリハリをつけることです。するときはする、休むときは休む、と自分の中でしっかり区別することで、集中して取り組めました。決まった時間に寝ることが一番の休憩法だと思います。質のよい勉強時間を確保するため、睡眠時間もしっかり確保しました。
 後輩のみなさん、「時は金なり」のことわざの通り、時間をお金と思って大切にしてください。そして、新高校1年生の春に「合格」の2文字を獲得するために、今頑張ってください。


努力は裏切らない

普通科 合格 男子

 まず、この1年間九進で頑張ると決めたのなら覚悟してください。想像以上に厳しく、そして大変な日々が続きます。友達と遊ぶなんていう甘い心は捨ててください。息抜きでゲームしようなんていう甘い心も捨ててください。
 私からは今の受験生に2つのお願いをします。1つは特訓・チェックテストの満点にこだわってください。日々の宿題や授業でやった問題がそのまま入試本番や模擬試験に出ます。絶対です。徹底してください。2つ目はとにかく九進を信じてください。九進以外のテキストは必要ありません。先生の一言一言を大事に聞いてください。必ず合格のヒントになるものがあります。
 この文章を読んだら受験生なんて嫌だと思う人もいるかもしれません。しかし努力の先には輝かしい未来があります。頑張ってください!


頑張れば何とかなる

普通科 合格 男子

 私は、「鶴丸高校合格」という目標を立てていましたが、「受験校下げてもいいや」と思っていて、受験に対してのやる気がありませんでした。しかし、今年に入って、「やっぱり鶴丸がいい」と思うようになりました。そして、私が周りとの遅れを感じ、私立まで時間がないことにとても焦りました。落ちるだろうと思って受けた私立では、塾長達に「いつも通りやれば大丈夫」と励まされて、受かることができました。そして、私立入試後の模擬で初めて鶴丸高校でダブル A をとれました。
 やる気が出るのが遅かった私が合格することができたのは、日々の宿題や 100 トレ、合宿、トップ高などがあったおかげだと思います。
 これから受験がある方は、塾の指導にしっかりついていって頑張ってください。