受験体験記
福岡女子高校
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私が九進に入って良かったこと

生活情報科 合格 女子

 私は九進に入る前は、偏差値が低く正直、どこを志望校にするか迷っていました。しかし、九進に入ると偏差値は 10 以上も上げることができました。塾の先生方の授業、SPT、日々宿をきちんと行うことで、定期テストや模試で私の成績は伸びていき、学校の成績も上がりました。
 そこで私は、志望校を福岡女子高校の生活情報科に決め勉強を続けました。年末年始も塾があり、きつかったこともありました。その年始の塾の時にお守りが配られました。私はそのお守りに、友人や学校、塾の先生にメッセージを書いてもらい中に入れました。受験に持って行き、昼休みに見返すと午後からも頑張ることが出来ました。合格発表にも持って行きました。結果は合格でした。九進に受験を助けてもらえて本当に良かったです。


日々宿の大切さ

普通科 合格 女子

 受験をするにあたって私は日々宿をすることの大切さに気付きました。中学3年生になると日々宿は5教科になり、とても大変ですが沢山の質問をすることができます。私は数学の質問をしだして徐々にわかるようになってきました。すると、学診の点数も少しずつ上がり始め、日々宿への意識が変わりました。週に1回ある特訓のために間違えた場所をしっかりやり直しすることで× から△へ△から◯へ変えることができました。私は本当に日々宿や何度も同じ質問してもわかるまでご指導してくれた先生方にとても感謝しています。今、みなさんは部活と勉強の両立で忙しいし大変だと思いますが日々宿をきちんとすれば大丈夫です。これからは今までよりずっとキツくなると思いますが頑張って下さい応援しています。


あきらめないことが大切

食物調理科 合格 女子

 私は、中3の夏から本格的に勉強を始めました。最初はテストの点数も悪くて不安になりました。だから 100 トレや日々宿を何度もくり返して解きました。毎日 10 時間勉強を頑張って、夏期講座の最後のテストでは、偏差値を5上げることができました。それでも第一志望の高校は C 判定で、そこから偏差値を上げるのは難しかったです。だけど、受験までの残りの1日1日を大切にしてとくに、理科と社会の暗記を頑張りました。毎日やっているうちに前できなかった問題ができるようになってきてうれしかったです。受験は、つらいことやがまんすることがいっぱいあってあきらめそうになったけど、最後まであきらめずに頑張ることが大切だと思いました。受験するみなさんへ自分で決めた目標は最後まであきらめずに頑張ってほしいと思います。