受験体験記
城南高校
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勉強は裏切らない

普通科 合格 女子

 私は、中学三年生になってから、受験に対して深く考えるようになりました。それまでは、ほぼ部活中心の生活でしたが、夏休みのころから、私の志望高校は城南高校でした。でも、城南高校に合格する、十分な学力はありませんでした。私は、家で勉強をする力がなかったので、ほぼ毎日、塾の自習室に行って、勉強していました。生きてきた中でこんなに勉強をしたことがないくらい毎日勉強をしました。すると、少しずつ、偏差値が上がっていきました。スポーツは、身長やセンスなど、頑張ってもどうしゆもないことがあると思います。でも勉強はやった分、結果がでます。勉強は裏切らないと思います。成績が下がることもあるけど、頑張り続けることで、私は合格を勝ち取ることができました。


受験を助けてくれたもの

普通科 合格 女子

 私は第1志望高校に合格するために、塾で一生懸命がんばってきました。特に私の学力をアップするために大切だったのは「日々の宿題」です。中学校の3年間で基礎がとても大切だということに気付かされました。なので、部活が忙しく、勉強の時間がとれなかった私にとって、毎日少しずつできる日々の宿題は欠かせないものでした。
 また、塾の先生方や家族、友達など、たくさんの人に支えられてきたからこそ、受験を乗り越えることができたと思います。なかなか成績が伸びない時期もありましたが、相談することで心が落ち着き、偏差値を少しずつ伸ばすことができました。
 私にとって初めての受験はたくさんの人の支えや日々の宿題にたすけられました。本当に九大進学ゼミで良かったと思います。


九進で良かった!

普通科 合格 女子

 私は中2の夏から九進に通い初めました。私が入塾した頃は、城南高校を受験するということは夢のようでした。しかし、先生方の熱心な授業に引っ張られ、徐々に力をつけられました。
 3年の4月からはトップ校に参加しました。毎回ある確認テストで次回の席順が決まるので頑張ることが出来ました。
 私は家で勉強していると、テレビやスマホ、睡魔の誘惑に負けてしまうので授業がない日は自習室へ行くようにしました。自習室で勉強することで、勉強の効率も良くなるので、毎日通って良かったです。そして成績が上がっていくと自然とやる気も出てきます。これから受験をする皆さんも諦めずに粘り強く頑張って下さい。応援しています!


私の受験体験記

普通科 合格 女子

 私の受験勉強はとてもきついものでした。なぜなら、私は実力がなかったため、実力を上げつつ内申点も上げなければいけなかったからです。夏休みにそのことを改めて実感し、夏休みはほぼ塾で勉強をしました。そのため成績は大きく伸び、あと少しで志望校に届く程になりました。しかし、そこからは全く伸びず下がるだけでした。私は諦めて、志望校を変えるかどうか考えるようになりました。それでも、諦めずに頑張れたのは友人や塾の先生の励ましの言葉があったからです。そして、諦めずに追い続けた志望校に合格することができました。
 合格出来た一番の理由は諦めなかったからだと思います。これからの勉強で心が折れそうになることもあると思いますが諦めずに志望校合格に向けて頑張って下さい!


私の受験の成功の秘訣

普通科 合格 男子

 私は志望校に必ず合格するために、志望校よりも一つ上の学校の学力をつけるという意識を持って、受験勉強に臨みました。受験勉強と言っても、何を勉強したらよいのか分からない時期がありました。そこで、私は学診やり直しノートとは別に自分だけのやり直しノートを作りました。今まで解いたことのある問題を必ず解けるように、ノートに書き込んでいきました。それを続けることで、実際に成績は伸び、×を◯に変える達成感を味わうことができました。しかし、私は凡ミスや問題の読み忘れによって悔しい思いもしました。成績の上下は必ずありますが、MAX パワーを発揮し、凡ミスや問題の読み忘れをしないよう気をつけてください。最後に、「志望校よりも一つ上」という高い意識を持って頑張ってください。


受験勉強で頑張ったこと

普通科 合格 女子

 私は中2の2学期から九大進学ゼミを通うことになりました。塾に入ってからすぐが中間考査でしたが、定期テスト対策のSPT を何回か解き直した結果、以前よりも高い点数を取ることができました。
 中3の夏休みの間に初めての5教科の学力診断テストを受けることになりました。しかし、10月までの偏差値は 0.1 ずつ下がり続けていた。その間にあきらめたい気持ちはもちろんあったが、先生からの指示に従ってやり直しノートを中心に取り組み、11月の学診では判定がやっと A になりました。
 また、私は毎週日曜日に TOP 校選抜コースに参加し、各教科の弱点を探しながら実力アップの授業を受けました。たくさんの先生方がサポートしてくれたおかげで、合格することができました。ありがとうございました。


理想と現実との付き合い

普通科 合格 男子

 僕は始め、受験勉強が嫌いでした。どんなにがんばっても点数が上がらない。それでも勉強を続けていくことが大切だとは分かっていました。分かっているからこそ苦しかったです。「無駄な努力」と思った時期もありました。それでも勉強を続けられたのは、先生や友達、両親の支えの言葉と、その言葉を信じることができた気持ちのおかげです。
 受験で一番つらいのは「自分の最後目標にまだ届いていない自分と向き合うこと」だと感じました。テストの結果が帰ってくるたびに自分の不甲斐なさを感じました。そんなときでも、現実を飲み込んでポジティブに考えることが大切だと思いました。そうやって次のことを考えて、周りの手も借りながら勉強を続けられるかが重要だと思いました。続けられたからこそ、僕は目標達成できました。


決して、遅くはない。

普通科 合格 女子

 私は、自分の選択は間違っていなかったと心から思います。私は、きっと誰よりも遅く入塾しました。色々な事情があり中3の途中から入塾した私は、不安もたくさんありました。しかし、そんな私を九大進学ゼミの先生方や生徒のみんなは明るく優しく受け入れてくれて、とてもうれしかったです。勉強面に関しても、今まで体験してきた塾の中で一番良かったと思います。日々宿も私の家庭学習を習慣づけさせてくれる大切なものとなりました。また、授業でも分かりやすい先生方の説明や楽しい雰囲気のおかげで勉強をすることが前より楽しくなりました。今、受験生活を送っているみなさんも、もうすぐその時期がくるみなさんも悔いの残らないよう、自分に合ったやり方を見つけて、精いっぱい頑張って下さい。応援しています。


周りからの支えで乗り越えた受験

普通科 合格 女子

 私は中学一年生から九進に通っていました。城南高校に進学したいという目標を持っていたので、一、二年の頃から勉強に力を入れているつもりでした。しかし、三年生の夏から周りが本格的に受験勉強をし始め、だんだんと追い越されていくのを感じました。それでも、私は絶対に志望校に合格したかったので、積極的に自習に行ったり、質問をするなど、とても頑張りました。だから合格の通知を受けた時はとても嬉しかったです。
 受験が終わった今、私が感じているのは周りへの感謝です。私の質問に親身になって応えて下さった先生方、夜遅くまでの勉強に体を気遣ってくれた両親、共に受験を乗り越えた仲間に心から感謝しています。受験は一人で戦うものではありません。支えてくれる人がいる事を忘れずに、頑張って下さい。


感謝

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 九進の先生方や家族、友達の支えもあり、第一志望であった城南高校に合格することができ、とても嬉しく思います。
 私は部活を引退した八月から本格的に受験勉強を始めました。夏休みでは毎日10時間を目標に勉強しましたが、八月末の学力診断テストの城南高校は D 判定でした。毎日10時間、勉強してもD 判定なんだと思いとてもショックでした。それから夏休みがおわり九、十月頃からは毎日自習に行くようになりました。毎日自習に行って少しでも分からない問題があれば質問をしたり自分の苦手な分野のプリントをもらったりしました。先生たちには迷惑をたくさんかけたと思いすがなんでも丁寧に対応してくださったおかげで最終的には A 判定をとることができました。熱心に指導してくれた先生方に本当に感謝しています。


逃げなければ勝てる!

普通科 合格 男子

 僕は、中3の頃に九進に入りました。最初に受けたテストでは偏差値 50 しかありませんでした。
 僕は、夏まで全く勉強をせず、部活動だけに取り組んでいました。しかし、この九進に入り、日々宿やプログレウスを真面目にやっていると、偏差値が上がり続け最高偏差値 72 まで上げることができました。しかしそんな中でも、偏差値が伸びなくなった時期もありました。その原因は苦手分野の歴史です。そこで社会の先生にアドバイスをもらい、言われた宿題を何度もやったおかげで苦手分野を克服することができ、自身がとてもつきました。受験前は、自信をつけることが最も大切です。皆さんも苦手から逃げずに努力し、志望校に合格してください。


自分の受験

普通科 合格 男子

 私は、二月五日に城南高校で推薦入試を受験した。ブロックリーダーなどを経験した自分なら大丈夫、無事受かるだろうと根拠のない自信で挑んだ。その結果は不合格。正直どこがいけなかったのかわからなかった。しかし考えていても仕方ないので、残りの1カ月を自分なりに努力し、内申 40、偏差値 70 という安定した状態で三月六日の一般入試に臨んだ。福大若葉高校での大テスト大会を経験していたこともあり、緊張なく受験できた。一番助けになったのは友達の存在、試験の合間に会話ができて心を安らげることができた。また自分の苦手な歴史の問題の難易度が高くなかったことも助けになった。自分は助けられて城南高校に見事受かることができたのだと思う。今後の勉強も厳しいと言われたので、仲間と協力して頑張りたい。


九大進学ゼミに入って

普通科 合格 男子

 九大進学ゼミに入塾して、僕の生活は 180 度変わりました。夏までは部活で大忙しで、勉強のことなど一つも頭にありませんでした。実際、部活を引退した直後は、これからは受験、という感覚が全くありませんでした。
 そんな時、九大進学ゼミに出会いました。この塾に入ってから勉強に対する意識がガラリと変わりました。勉強に乗り気で無かった僕を、先生方は、丁寧で、面白く、分かりやすい授業で、僕のやる気を掻き立ててくれました。また、日々宿をはじめとする充実した教材のおかげもあってか、偏差値はグングンのびていきました。
 僕からのアドバイスがあるとすれば、国・数・英の3教科は、早いうちから基本を復習しておくことです。そして、志望校合格のために努力を惜しまないことです。


継続は力なり

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 僕は、部活が終わるまで、全力を出してがんばったと自分で言えるような勉強をしたことがありませんでした。2年生までは、3年になったらがんばれるだろうと思い、後回しにしていました。そして3年生になると、部活終わってからがんばろうと思うようになりました。そのため、1学期の内申点も、1学期終わってすぐの学診も、悲惨なものになってしまいました。そうして始まった夏期講座では SSC という新しいクラスに所属したこともあり、危機感と緊張感を持って 10 時間勉強に取り組むことができました。私立の受験で上手くいかなかったけれど、塾長が相談相手になってくれて、最後までがんばれました。高校生活では、自分の勉強量を維持できるようにがんばりたいです。


自分との闘い

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 僕が本格的に受験勉強を始めたのは夏休みからでした。僕はそのことを後悔しています。なぜなら、1学期の内申点が低く、修猷館高校の受験を諦めなければならなかったからです。2学期に、1学期の分も補うことができるように懸命に努力しましたが大きく内申点を上げることはできませんでした。しかし、成績に関しては、8月から順調に伸ばすことができました。僕は、日々の宿題をしっかりと完璧に行い、分からないところは質問して、先生のことを信じて努力すれば、絶対に成績は伸びると思っています。僕を城南高校合格へと導いてくれた、原校の先生方、SSC の先生方、本当に感謝しています。


真面目に取り組む大切さ

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 僕の受験勉強は部活が終わるとともに始まりました。塾に入るまでは勉強はできると思っていたのですが、最初のテストで出た自分の偏差値を見て勉強ができないことを思い知りました。この事実に早いタイミングで気付いたことで後の受験勉強を強い危機感を持って行うことができました。この危機感を持てたことが、成績が伸びた理由だと思います。
 僕の受験期間の中で特に他の人と違うことはないので、これからは後輩へのアドバイスです。まず一つ目は先生方に言われたことを実行すること。二つ目はこいつには負けないと思う人を決めること。三つ目は最後まであきらめないこと。この三つのことを全力で実行して下さい。全力で取り組ことができたなら結果はどうあれその後の自信になります。皆さんが志望校に合格することを願います。


大きな目標を見つけること。

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 勉強に対する意欲も、集中力もなかった私が毎日勉強するきっかけになったのは知り合いの先輩が着ていた制服を見て憧れたことです。動機は不純でしたが志望校を決めることは勉強するきっかけを作るのに大切なことです。でもその高校の偏差値は私の実力より 20 も上でした。しかし、やってやる!と決めたのでそれからは毎日自習室に通い九進のアドバイスや1日 10 時間勉強を守りました。私の偏差値は 15 以上伸び、城南高校合格という形で実を結びました。
 どんなに不純な動機でも構いません。まずはきっかけを見つけましょう。そして次に、九進と九進の先生方を信じましょう。大きすぎるくらいの目標を掲げ後悔のない受験勉強をしてください。みなさんにできないはずはありません。頑張れ!九進生!


受験を通して学んだこと

 私は受験を通して学んだことがあります。それは、努力をした分だけ結果がでるということです。部活が終わってから勉強を始めた夏休みの頃はまだ受験というものを甘く見ていて本気になって勉強をしていませんでした。しかし、夏休みが終わり学診や県模試などさまざまなテストを受けていくうちに、成績が思うように伸びず苦しい時期がありました。その時は勉強をやりたくないという気持ちもありましたが、それ以上に私は努力して今までの自分を越えたいという気持ちが強くなりました。それからは毎日ひたすら勉強して志望校に合格することだけを考えていました。そのおかげで私は、苦手な国語で偏差値が上がり、徐々に成績が伸び、高校にも合格することができました。高校でも努力することを忘れないようにしたいです。


受験勉強

普通科 合格 女子

 私が受験勉強を本格的に始めたのは、部活動を引退した夏休みの半ばからでした。夏休みは、合宿に行き、その後、トップ校選抜コースに通い始めました。それからは、偏差値が少しずつ上がっていきました。
 私が受験勉強の中で一番役に立ったと思っているのは、日々の宿題です。日々の宿題の内容には、それぞれの教科の基礎がたくさん詰まっていて、日々の宿題を解くだけでも、充分に知識をつけることができました。
 そして、テストのやり直しです。解き方がわからなかったものは、先生に質問し、解けるようにしました。特に苦手だった社会は、やり直しをするときにしっかり覚えられるように努力しました。最後の方は、社会の点数もどんどん上がりました。志望校に合格することができて、良かったです。


勉強は無駄にならない

普通科 合格 男子

 僕は最初、とりあえずという理由で九大進学ゼミに入塾しました。
 僕は当初、特別やる気を出して取り組んでおらず、出された宿題をこなすだけの日々を過ごしていました。しかし、ある出来事をきっかけに意識がかわりました。それが夏に行われた合宿でした。合宿は過去にない程に勉強し、就寝時間が夜の12時30分などと、わけがわかりませんでした。そんな三日間を過ごした直後の学診で、大幅に偏差値が上がっていました。これは合宿のおかげと思うとともに、勉強に意味があることを実感できました。後に今までよりも一生懸命、受験勉強できるようになりました。そして、見事に志望校に合格できました。
 こんな僕が城南高校に合格できたのも、九進に入ったおかげだと思いました。