受験体験記
須恵高校
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志望校合格に向けて

普通科 合格 男子

 僕は須恵高校に合格することを目標に勉強を頑張ってきました。しかし、10月の県模試では志望校判定があまり良くない結果でした。このままではいけないと思い、日々の宿題やSPTなど塾からもらった課題をしっかりと取り組み始めました。そうすると、1月の学力診断テストでA判定をとることができました。しかし私立のテストが終わったあとだらけてしまいました。このままではどんどんテストの点数が落ちて志望校である須恵高校に合格することができないと思いなおし、平日4時間土日は8時間勉強することに決めました。その中で、僕は主に日々の宿題のやり直しに時間をかけていました。
 また、1月に行われた大テスト会で味わった緊張感のおかげで、僕は入試本番でも落ち着いて問題を解くことができたと思っています。


Never give up

普通科 合格 女子

 私は、中学1年生の時、通知表で2を取りました。当時、公立高校に合格するのはとても難しいと思い、九大進学ゼミに入塾しました。入塾後、日々の宿題の取り組みと根気よく指導してくださった先生方のおかげでテストの点数も上がりました。そして3年生。部活も終わり1、2年生の時よりも勉強する時間が増えました。遊ぶことが大好きな私からしたら地獄の日々でした。それでも勉強しか選択肢がなく、塩先先生からたくさんもらったプリントを何度も解き直しました。すると苦手だった英語の偏差値が上がりました。その努力が実り私は、公立高校に合格することができました。だから皆さんも点数がとても低かったときも、あきらめず最後まで努力を続けてください。