受験体験記
福岡高校
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今の自分の想像を超えた未来の自分に

普通科 合格 女子

 私は中学3年生の春に九進へ入塾しました。1、2年生の頃は、いつも提出日ぎりぎりにワークを終わらせていました。進路のことも「行ける高校でいいや」と真剣に考えていませんでした。そんな考えが揺らいだのは、夏期勉強合宿を終えたときでした。より高みを目指して努力する人たちを目の当たりにして、明確な焦りを感じました。
 それからの日々は異常に早く感じられました。11月に志望校を変更すると、すぐに過去問演習をし始めました。受験を目前に控えると色々な不安を抱くようになりましたが、塾に行って先生の顔を見ると少し安心しました。受験期は、1人で勉強するのも大事ですが時には休憩することを忘れないでください。努力次第で、今の自分の想像を超えた未来の自分になれると思っています。


九進のおかげ

普通科 合格 男子

 私は中学1年生のときに九進に入塾しました。九進に入塾したことで、部活動と勉強の両立ができ、定期テストでは毎回470点以上をとることができました。
 3年生になり、部活動が終わると自分の志望校について強く意識するようになりました。私は福岡高校に合格するために、日々の宿題や日々宿のプログレス、先生方に言われたことをしっかりとこなしてきました。その結果、のび悩んだ時もありましたが、1月の県模試では、志望校A判定をもらうことができました。また、九進では推薦の対策として、面接の練習をたくさんして頂きました。私は九進の先生の熱心な指導で福岡高校を推薦で合格することができたと思います。
 みなさんも、九進の先生方の言うことをしっかり聞いて、頑張って下さい。


基礎は大事

普通科 合格 男子

 私は、福岡高校合格のために2つのことを頑張りました。
 1つ目は、日々の宿題です。私は中学3年生の夏休みから九進に入塾しました。その頃はまだ、基礎がかたまっておらず決して良い成績とは言えませんでした。しかし日々の宿題を毎日したことによって基礎がかたまり成績を上げることができました。
 2つ目は、難しい問題に取り組んだことです。私は基礎がかたまり始めた頃から、どんどん難しい問題に挑戦していきました。取り組み始めたばかりの頃は、全然解けませんでした。しかし、あきらめずに続けていたら1問ずつ解ける問題が増えていきました。
 私は志望校に合格するためには、まずは基礎をかためる必要があると思います。


受験勉強を通して

普通科 合格 女子

 私は中学2年生のときに九進に入塾しましたが、本格的に受験勉強を始めたのは3年生の夏休みからでした。周りの人ばかりを気にしすぎて、自分に自信が持てず、不安とあせりだけが心の中にありました。でも、そんな気持ちをなくすことができるのは日々の宿題でした。毎日、必ず全問正解するという目標を立て取り組みました。夏休みの間、日々の宿題をすることで、基本的な部分がおさえられ、テストの点数アップにつながりました。
 また、先生方が手厚く指導してくださったおかげで、勉強の仕方や解くときのポイントなど、多くのことを身につけることができました。
 なかなか勉強に集中できなかったり、自信が持てなかったりと悩みが多くありましたが、九進のおかげで乗り越えられました。