福岡県立明善高校

九まわりの友達や先生と共に

2018年中学部修了 女子

 私は、中学2年生の夏期講座からこの塾に入りました。私は吹奏楽部に入部していたので、3年生の10月の定期演奏会まで部活動中心の生活を送っていました。夏期講座には部 活のためいつも遅れ、分厚くなった日々宿は正直つらく、みんなに遅れてしまうというあせりと忙しい毎日から、何度も逃げだしたくなりました。そんなとき、私を支えてくれたの が九大進学ゼミの仲間たち、先生方でした。仲間の頑張る姿、先生の優しい言葉など全てが私の気もちを支え続けてくれました。
 私が推薦入試で合格できたのも、今まできついことに乗り越えてこれたからだと思います。私は支えて続けてくれたこの九大進学ゼミに感謝の気持ちでいっぱいです。
 みなさんもまわりの友達や先生と共に、あきらめず自分の夢をつかんでください。


九進で勉強ができて本当によかった

2018年中学部修了 女子

 私は、中学一年生の春休みに入塾をしました。中学生になる準備をするために何となくで入りましたが、熱心な指導をして下さる先生方と一緒に頑張りたいと思い、入塾すること を決めました。
 一年生の時、明善高校に行きたいと思っていましたが、その志望校を誰にも言ったことがありませんでした。二年生の時には「無理かもしれない。」という現実に志望校を変えよ うと悩んだこともありました。自分の志望校を初めて話したのは大塚先生で、迷わずに「明善を目指せ」と私に言ってくれたのも大塚先生でした。先生方は、勉強面以外でもずっと 私を支えてくれました。そんな先生方に、私は勉強という形で恩返しをしようと思いました。
 三年間、九進で勉強ができて本当によかったです。ありがとうございました。


負けたくないという気持ちが

2018年中学部修了 男子

 私は、2年生の夏から九大進学ゼミに通いはじめました。そのころは、まだきちんとした勉強法が分からず、無駄な時間を多く作ってしまいました。ですが、この塾に入り、順序 を踏むことで、効率よく勉強ができましたし、残った時間は、ライバルと差をつけるための勉強に力を入れることができました。
 3年生になり、受験勉強がはじまりました。夏休みに入ってもスイッチが入らなかった私でしたが、合宿でAコースに入り、SSCの人たちとも競い合える機会をいただいたこ とで、負けたくないという気持ちが、結果的にやる気に変わりました。
 最後に今後受験に向かっていく皆さんへ、私の恩師から教わった言葉です。「やり直しほど点数上昇に直結するものはありません」


受験生だと感じるようになったのは

2018年中学部修了 男子

 私が九大進学ゼミに入ったのは、小6のスタートダッシュ講座でした。初めて塾へ行く時は、周りについていけるかどうかとても不安でした。しかし、先生方の熱心な指導のおか げで、その不安もなくなりました。
 中3になって、受験生だと感じるようになったのは、夏休みからです。勉強の量が今までよりも多くなりとても大変だと思う時がありました。その中でも特に、100問トレーニ ングが一番大変でした。毎日毎日塾がある中で1 日100問覚えるということはとても大変でした。しかし、その努力を積み重ねていったからこそ、基礎を固めることができたし、 自分自身の勉強に対する忍耐力を鍛えることにもつながっていったと思います。
 どんな時でも支えてくれた家族や九進の先生方に心から感謝したいです。